バイオハザード7 レジデントイービル クラウドバージョン(Switch) 配信決定

カプコンより発売されている「バイオハザード7 レジデントイービル」が、ニンテンドースイッチ向けに「バイオハザード7 レジデントイービル クラウドバージョン」として配信されることが明らかにされた。

概要は以下の通り。

『「バイオハザード7 レジデントイービル」"クラウドバージョン"とは?
Nintendo Switchに「バイオハザード7」がクラウドゲームで登場‼
美しいグラフィックが織りなす"圧倒的な恐怖"が絶賛された「バイオハザード7 レジデントイービル」をクラウドサービスで提供。大容量のゲームデータのダウンロードが手間なく、すぐに楽しむことができる!
クリス・レッドフィールドの活躍を描いたエピソード「Not A Hero」、エピローグとなる追加エピソード「End of Zoe」など全ての追加コンテンツを詰め込み、さらに従来の操作に加えて、Joy-Conならではの直感的な操作方法も追加されている。
世界中のゲームファンを唸らせた作品を手軽に味わおう!

"クラウドゲーム"とは?
専用アプリをダウンロードすることで、大容量のゲームデータをダウンロードすることなく手軽にゲームプレイすることができます。
ゲームデータが格納されているクラウドサーバーからインターネット回線を通じて、常にゲーム情報を受け取りますので、安定したネットワーク環境が必要となります。(※通信状況により、ゲーム情報の遅延等が発生することもございます)』

(オフィシャルサイトより)

「バイオハザード7 レジデントイービル クラウドバージョン」は、180日プレイ券2000円で5月24日配信。最大15分間は無料でプレイができる。

(下野)

バイオハザード7 レジデントイービル クラウドバージョン
「バイオハザード7 レジデントイービル クラウドバージョン」のオフィシャルサイト