モンスターハンター4G(3DS) 出荷本数200万本突破

カプコンより発売されているニンテンドー3DS用ソフト「モンスターハンター4G」の出荷本数が200万本を突破したことがニュースリリースで明らかにされた。

ニュースリリースは以下の通り(一部抜粋)。

『本作「モンスターハンター4G」は、出荷本数410万本を達成した「モンスターハンター4」の続編として、世界観やゲーム性はそのままに、新モンスターの登場など様々な新要素を追加しています。また、前作のセーブデータをほぼ引継ぎ可能とするなど、新規ユーザーのみならず従来のシリーズファンからも支持を得たことに加え、事前体験イベント「狩ーリバル」の開催やオリンピック金メダリストの羽生結弦氏を起用したテレビCMの放映などによる話題喚起が功を奏し、発売5日後に早くも200万本を突破しました。

今後も、更なるユーザー層の拡大を目指し、「街コン」を主催する株式会社リンクバルとの連携による「狩りコン ~MH4Gで一(ひと)狩りいこうぜ~」を2014年10月から全国5都市で実施予定のほか、ハンターの祭典「モンスターハンターフェスタ’15」を2015年1月から開催するなど、異業種とのコラボレーションを含む様々な施策を推し進め、「モンスターハンター」のブランド価値を一層高めてまいります。』

(オフィシャルサイトより)

「モンスターハンター4G」は6264円で発売中。

(下野)

カプコン
「モンスターハンター4G」に関するニュースリリース

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